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会場いっぱいに並ぶチンクエチェント。
年式や仕様が違えば、それぞれにオーナーの想いや愛情が感じられます。
普段はなかなか見ることのできない貴重な車両との出会いも、あいちトリコローレならでは。
クルマ好き同士だからこそ生まれる会話や交流も、このイベントの大きな魅力です。
来年もたくさんのFIAT500オーナーの皆さまとお会いできることを楽しみにしています。
事前参加登録受付中です。

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■あいちトリコローレ2026
■2026年12月6日(日)開催
■愛知県大府市 あいち健康の森公園
■参加資格:欧州車
■事前参加登録制(200台先着)
■www.museo500.com/tricolore_aic


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今年も、たくさんの欧州車車が集う一日がやってきます。
FIAT、ABARTH、Alfa Romeo、BMW、Citroën、Lotusなど、欧州車車オーナーが愛車を持ち寄り、語り合い、楽しむ「あいちトリコローレ2026」。

初参加の方も大歓迎です。
愛車を眺めながら、同じ趣味を持つ仲間と過ごす特別な時間を一緒に楽しみませんか?
事前参加登録受付中です。
皆さまのご参加をお待ちしております!

■あいちトリコローレ2026
■2026年12月6日(日)開催
■愛知県大府市 あいち健康の森公園
■参加資格:欧州車
■事前参加登録制(200台先着)
■www.museo500.com/tricolore_aic







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チンクエチェント博物館
イベント実行委員会です。

いつもチンクエチェント博物館のイベントをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

本年も欧州車を愛する仲間たちが集う冬の恒例イベント「あいちトリコローレ2026」の開催が正式に決定いたしました。

2025年はドライブラリー形式での開催としましたが、2026年は皆様にお馴染みの「あいち健康の森公園(大芝生広場)」に会場を戻し、のんびりと楽しめるミーティング形式(European Car Picnic)として開催いたします。


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開催決定に伴い、公式ホームページの開設、本日より参加申込の受付を開始いたしましたのでご案内させて頂きます。

■ あいちトリコローレ2026 開催概要
〇 日時:2026年12月6日(日)
〇 会場:あいち健康の森公園(愛知県大府市森岡町9丁目300番地)
〇 主催:チンクエチェント博物館
〇 テーマ:『European Car Picnic』~欧州車好き同士の交流と、ピクニック感覚で楽しむ休日~
〇 公式HP:
www.museo500.com/tricolore_aic

■ 今年の見どころ
車種を越えた「欧州車好き」の深い交流
ブランドの垣根を越え、お互いの愛車を眺めながら自然に会話が弾むアットホームなイベントとします。
ご家族・お友達とも楽しめるピクニック空間
広大な芝生エリアに車両を駐車し、隣接するキッチンカーエリアやマルシェエリア、欧州の食文化や雑貨を楽しめるブースも多数出展予定です。
愛車と一緒に芝生の上でのんびりと過ごす、特別な1日をぜひまた一緒に作り上げましょう。
これまでのイベントを盛り上げてくださった皆様と、再び会場でお会いできることをスタッフ一同、心より楽しみにしております。
定員に達し次第、受付終了となりますので、ぜひお早めにホームページをご確認いただけますと幸いです。
今年も皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。


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 来週末に迫った『第14回 チンクエチェント・ポーリ』。
準備も着々と進んでいます。

チンクエチェント・ポーリはドライブラリーイベント、コースの策定を毎回行うのですが、今回は原点回帰しチンクエチェント・ポーリ初期のコースを彷彿とさせるコースにしました。

たくさんの方の申し込みをいただいていますが、参加受付はまだまだOK!
チッタ・ナポリに博物館があるチンクエチェント・ポーリは今回で最後になります。
皆さんのご参加お待ちしています。

※3枚目の写真について、一見とりとめのない田園風景ですが、ドライブラリー中に重要なポイントとなります。参加申し込みをされた方はよく覚えておいてください。 
 

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イタリア製大衆車フィアット500の常設ミュージアム“チンクエチェント博物館(IlMuseodella CINQUECENTO)”は、今年3月末をもって現在の愛知県南知多町“チッタ・ナポリ”内にある展示施設をクローズし、5月1日より山形県鶴岡市に移転・リニューアルオープンを図る運びとなりました。
2001年6月2日のオープン以来、主に東海・近畿地方の自動車愛好家の皆様にご愛顧いただいた当ミュージアムですが、創立当初より構想のあった『移動博物館』コンセプトに基づき、東日本大震災お...よび福島第一原発事故の惨禍から3年を経て、一歩一歩復興を進めている東北地方に新たな拠点を構えようという決断に至りました。

山形県鶴岡市“コルソプントエスト”内の一角を占める新ミュージアムには、チッタ・ナポリ時代と同様に、初代フィアット500(トポリーノ)、その後継車たるフィアット 600(セイチェント)、そして時代のアイコンとなったヌォーヴァ 500のそれぞれ最初期生産モデルのほか、幻の存在とされるヌォーヴァ 500 USA(北米仕様)、ビーチカーのギア・ジョリー、500 スポルトなど、希少なモデルが置かれます。
また『愛・地球博 2005』で話題を呼んだ、全身にチョコレートをコーティングしたフィアット 500 ボディも展示されます。
展示スペースはチッタ・ナポリ時代よりも大幅に拡張され、ご来場いただいたお客様には貴重なチンクエチェントたち一台一台を、ゆったりとご覧いただけることになります。

新生チンクエチェント博物館は、これからもイタリアを代表する大衆車である歴代のフィアット 500の素晴らしさと、それにまつわるイタリア文化を提唱してゆく所存です。
なおチッタナ・ポリでの展示は、3月30日に開催される当館主催イベント『第14回チンクエチェント・ポーリ』まで、通常通りに行います。
また、トリコローレなどのイベントを運営管轄していたチンクエチェント博物館・事務室は従来通りの名古屋市内にて今後も活動いたします。

チンクエチェント博物館(2014年5月1日以降)
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〒997-0051 山形県鶴岡市荒井京田字荒田248-8 コルソ プントエスト内
TEL:0235-33-8588 FAX:0235-24-0999
休館日:毎週月曜/第3土曜・日曜 開館時間:AM11:00~PM6:00
入館料:500円(中学生以下無料)
担当:小林真季子(コバヤシ マキコ)
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代表:伊藤精朗 (イトウ セイロウ)
館長:深津浩之 (フカツ ヒロユキ)
副館長:才門勇介(サイモン ユウスケ)
副館長およびPR担当:植草光太郎(ウエクサ コウタロウ)
副館長および広報担当:武田公実(タケダ ヒロミ)

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チンクエチェント博物館は、クラシックFIAT500と向き合ってきた活動の軌跡として、ここに残しています。 現在の取り組みは、「PICCOLA RINASCITA(小さな再生)」という考え方のもと、かた...
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